まさか、本当にエゴサしていた 話題の「ファミチキファンアート募集」の舞台裏 ファミマ担当者が明かす「わずか2作品」の衝撃と自虐投稿の狙い

しかし、検索で見つかった作品はわずか2作品。この結果について、同社は「日々多くのお客様にファミチキをご愛顧いただいている自負があった分、正直ショックな結果でした(笑)」と振り返る。

一方で、ファンアートが少ないからといって、必ずしもファンが少ないわけではない。同社は「ファミチキを愛してくださっているファンはもっとたくさんいるはず!」「まだ表現するきっかけがなかっただけではないか」と考えたという。

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