「いま看板動いた…!?」 午後の紅茶が1日限定新宿ジャック、40年目にしてアンナ・マリア婦人に“命を吹き込んだ”理由

ブランドの象徴に命を吹き込む、クリエイティブの裏側

同社は1986年、日本初のペットボトル入り紅茶を発売する際、「日本にもイギリスの本物の紅茶の習慣を根付かせたい」という思いから、アフタヌーンティーの生みの親であるアンナ・マリア夫人をパッケージのシンボルマークに採用した。

続きを読むには無料会員登録が必要です。

残り 1030 / 1871 文字

KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。

登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります

「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です

会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします

1 2
この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。

この記事を読んだ方におススメの記事