「いま看板動いた…!?」 午後の紅茶が1日限定新宿ジャック、40年目にしてアンナ・マリア婦人に“命を吹き込んだ”理由
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ブランドの象徴に命を吹き込む、クリエイティブの裏側
同社は1986年、日本初のペットボトル入り紅茶を発売する際、「日本にもイギリスの本物の紅茶の習慣を根付かせたい」という思いから、アフタヌーンティーの生みの親であるアンナ・マリア夫人をパッケージのシンボルマークに採用した。
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