最新の販促・マーケティング支援ツールを紹介① ——宣伝会議 販促・集客メディアフォーラム2014(9月3、4日開催)

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販促担当者の課題解決に役立つ最新事例や手法を、セミナーやブース展示を通じて紹介するイベント「宣伝会議 販促・集客メディアフォーラム2014」(主催:宣伝会議)が9月3日、4日に東京国際フォーラムにて開催される。
昨年は、2日間で6000人強が来場し、流通・小売の販売促進・マーケティング部門、メーカーのプロモーション・広告宣伝・マーケティング部門のほか、広告会社や、印刷会社、制作会社のプランナーなどが会場に訪れた。
新市場を開拓し成長している企業や、感動体験を提供し生活者の興味関心を引き出している企業など、成功企業が具体的な販促・集客の施策についての講演を行う。また、会場内では販促活動を支援するさまざまなサービスを展示する。今回は出展企業の中から、インフォテリアと東京商工リサーチを紹介する。

タブレット活用の成功事例
現場での生かし方を徹底解説

インフォテリア

Handbookは、営業資料などをいつでもどこでも利用可能にするモバイルコンテンツ管理ソリューション。タブレットを活用した電子カタログも簡単に実現できる。

インフォテリアは、企業内の多種多様なコンピューターやデバイスの間を接続するソフトウェアやサービスを開発・販売しています。

主力製品は4000社以上に導入されているデータ連携ミドルウェア「ASTERIA」と、モバイルコンテンツ管理(MCM)ソリューション「Handbook」の二つです。

「Handbook」は現在650社以上の企業や公共機関で採用されており、営業資料や商品カタログ、会議資料など業務文書をタブレットで持ち運べるツールのスタンダードとして幅広く活用されています。

特に販促の観点では、いつでも最新かつ説得力のある情報を提示できる武器として多くのお客さまの営業現場で活躍しています。フォーラムでは、MCMツール提案の現場で得た知見をもとにタブレット活用事例を紹介します。

インフォテリア株式会社
〒140-0014 東京都品川区大井1-47-1 NTビル10F
TEL.0120-981-802
FAX.03-5718-1261
E-mail.handbook@infoteria.com

国内から海外まで、世界最大2億件超の企業情報データを活用したBtoBマーケティング

東京商工リサーチ

東京商工リサーチは、「商工社」として1892年(明治25年)に創業した国内最古の信用調査会社で、国内最大規模、283万件超の企業情報データベースを提供しております。

また170年の歴史を持ち、全世界2億事業所超の世界最大級の企業データを保有するダンアンドブラッドストリート(D&B)と1994年から業務提携を行っており、日本での独占販売権を取得していますので、国内から海外まで、企業情報データに関連したソリューションをお客さまへワンストップで提供可能です。

インターネットで企業情報を取得できるサービス「tsr-van2」を利用して、国内から海外まで、企業情報データの活用によるBtoBマーケティングの実現を強力にサポートします。

株式会社 東京商工リサーチ
〒100-6810 東京都千代田区大手町1-3-1 JAビル
TEL.03-6910-3195
FAX.03-5221-0710
E-mail.marketing@tsr-net.co.jp

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