制作チームが語るブース実現の舞台裏

「そこまでやるの?」の連続 妥協せずにやり抜いた

8分の1のグランサイファーのサイズは長さ25メートル、高さ約9メートル。実現の最大のネックは、前例のないこの大きさだった。会場の制約により、高さ6メートルより上の部分はバルーンで、下は造作物としなければならない。質感の違いを極力出さないように、「元のデザインをなるべく壊さず、できる限り精 緻に作る」(JIROさん)方針で作り込んでいった。

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