コラム

ヤッホーブルーイングの非凡なる!?日常 ―三代目社長アシスタント日記―

社長と社長アシスタントの“ゼロ距離”コミュニケーション

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今回の講演会は1時間半と長丁場。真面目な話ばかりだと眠たくなるので「立って体操したり、写真や動画をとったり何でもOKですよ!」「よなよなエール知ってる人、手を挙げて~!」とアイスブレイクをはさんでいきます。参加者からも笑い声が聞こえ、「てんちょ、今日の掴みもバッチグーですよ!ヒュ~!」なんて誇らしげに思うピーピーです。

そして、今回の講演担当者の方と最後に記念撮影(てんちょメインのはずが見切れる事件発生!)。近くにいた人に「すみませーん、撮ってもらっていいですか?」とフレンドリーに撮影を頼むてんちょ。撮影者も笑ってしまい、ブレブレな写真ですがこれもご愛嬌。この撮影が起爆剤となって色んな方から記念撮影を頼まれ、てんやわんや。てんちょ、ちょっとしたアイドルみたいだな~と思いながら温かく見守ります。

講演会も無事に終わった帰り際。

ピーピー「今日はこのまま飲みに行くので先に帰っていただいてもいいですか?(帰りの切符を渡しながら)」

てんちょ「おお!行っといで!でも社長を一人で帰らせるなんて、普通の会社だったらありえないよね~(笑)」

ピーピー「え….これって普通じゃないんですね!」

ヤッホーに入社して良かった~なんてしみじみ思いながら、颯爽と大阪の街へと消えていく三代目社長アシスタントなのでした。

~おまけ~

新幹線で移動中のてんちょから一通のメールが届きました。
『今日の戦利品はたこ焼きと豚まん!美味しいー!』
二人の出張の楽しみはご当地グルメを食べること。社長とアシスタント、似た者同士ですね(笑)

現場からは以上です!

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