サステナ経営に不可欠の企業のメディア化とは インフォバーンが解説

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インフォバーンは8月4日、オンラインイベント「サステナビリティ経営を推進する『企業のメディア化』とは ─対話を生み、価値を創る情報発信のあり方─」を開催する。従業員や消費者に理解を深めてもらうための「企業のメディア化」と情報発信について、4部構成で講演を行う。

 

テーマは、企業がオープンで主体的に情報発信する「企業のメディア化」。経営者の危機感や、サステナビリティに対する理解を社内に浸透させたり、消費者に難易度の高い取り組みの価値について理解してもらうには、「企業のメディア化」が欠かせないという。

イベントでは、PwCサステナビリティの磯貝友紀氏とインフォバーン創業者で代表取締役会長の小林弘人氏の対談や、『ESG思考』の著者でニューラル最高経営責任者(CEO)の夫馬賢治氏とインフォバーンの田中準也代表取締役社長の対談を実施。どのように自社の〈メディア化〉を進めるかや、広報の役割の変化などについて紐解いていく。

参加費は無料。オンライン会議ツール「Zoom」を用いるウェビナー形式で実施する。申し込みはこちら〈https://eventregist.com/e/202207ibx〉(先着順受付)。


お問い合わせ
株式会社インフォバーン
イベント詳細ページ:https://www.infobahn.co.jp/sustainability/
オンラインイベント担当:http://www.infobahn.co.jp/ask

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