治一郎、ポケットサイズ商品だけを販売するポップアップを品川駅で開催

今回のポップアップでは、「いつでもそばに、治一郎を」というテーマのもと「治一郎のバウムクーヘンカット」をはじめとしたポケットにしまえるサイズのお菓子を陳列。ピクセルアートをテーマにしたポップなデザインで店舗が設計されている。

治一郎の担当者は、「以前から催事の実績があった大規模なターミナル駅『品川駅』で、新たなチャレンジとして今までにない治一郎ブランドの顔を見せたかった」と話す。

またJIICHIRO POCKET限定の新作として、ポケットに入るサイズの「治一郎のキャラメル缶」を用意。店舗同様にピクセルアートを軸にパッケージをデザインした。

また、ジッパーバッグのブランド「Pake」とコラボしたオリジナルポシェットも店頭にて販売しており、治一郎のポケットサイズ商品を入れて持ち歩くことができる。

「定番のバウムクーヘンカットは、以前から持ち歩きに便利という声をいただいていました。そのサイズ感に着目して、お出かけのお供やお仕事の合間など、日常生活の中でも『治一郎』のお菓子をいつでもどこでも楽しんでもらいたいと考えました。そのため、今回のポップアップストアには、どこにでも連れていけるポケットサイズの商品をラインアップ。商品を持ち運ぶためのポシェットを制作したのもポイントです」(治一郎 担当者)。


(左)「治一郎のキャラメル缶」。ソルト・ベリー・チョコレート3種類の味が入っている。(右)JIICHIRO POCKET「オリジナルポシェット」。肩掛けコードはオレンジ、イエロー、ブルー、グリーンの4色から選択可能。
 

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