広報人としてのキャリア形成の難しさを払拭すべく、広報部のアイデンティティを確立させたい(コメ兵・田口玲子氏)

35歳の時に独立し、業界を大きく変えて、イタリア料理店を経営。お店は繁盛しましたが経営は大変でした。コロナを機に会社をM&Aして、会社員生活に戻ります。ゼットンという飲食の会社で広報を務めたのち、2年前からコメ兵の広報部におります。

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