「広聴・傾聴・主張」の3つを意識し、バランスを考えた広報活動に取り組みたい(KDDI・小谷元樹氏)

Q4:国内において広報としてのキャリア形成で悩みとなることは何?

「このようにPRすれば多くの記事露出が見込め、事業にも好影響が与えられます」と自信をもって社内で発信できるようになるためには、広報としてのスキルと自信を兼ね備えたキャリアを形成する必要がありますが、それには時間がかかるものです。

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