WONDER LINEが展開するペット向けラグジュアリーケアコスメ・ライフスタイルブランド「Chuck’s TOKYO(チャックストウキョウ)」は、俳優・アーティストの中島健人をブランドアンバサダーに起用した。
最近、Xでは「猫に中島健人の映像を見せたら元気になった」「うちの猫もケンティー大好き」といった投稿が大きな話題となっている。そんな“動物をも惹きつける”中島だが、自身も愛犬家として知られており、今回の起用は彼のライフスタイルとブランドが掲げる「ペットは家族」という価値観が共鳴したことで実現した。
自然体の中島健人を描く
「Chuck’s TOKYO」は、ナチュラル処方にこだわったシャンプー、ミスト、ケアクリームなどを展開するペットケアブランド。4月23日から公開された3篇のWebCMでは、ブランドメッセージ「ONE is Special.」をテーマに、中島と犬との自然な触れ合いを描写している。
動画ではボール遊びを楽しんだり、散歩をしたりと、日常のひとときを犬と共有しながら、自然体で触れ合う“愛犬家”としての中島さんの姿が印象的に映し出され、“ペットは飼う存在ではなく家族の一員”というChuck’s TOKYO の想いを表現。ペットフードを用意するシーンや、ミストを使用する様子、シャンプーを泡立てるシーンなど、毎日の愛犬への思いやりも丁寧に描かれている。
インタビューにおいて中島は、「もともとブランドのユーザーで愛用していたので、就任は本当に嬉しい」と回答 。CMの見どころについては、「最近はクールな役柄が多かったが、今回はすごく自然体の自分を見ていただける。共感して幸せな気持ちになってほしい」と語った。
ブランドムービー
ケア篇
フード篇
またCM公開を記念し、4月23日より限定の「Chuck’s TOKYO Signature Starter Collection」を店舗および公式オンラインストアで販売。また、対象商品購入者を対象に抽選で500名に「オリジナル 中島健人 トリーツケース2個セット」が当たるプレゼントキャンペーンも実施する。


