トクホ茶のパイオニア「ヘルシア」がリブランディング、バカリズムを起用し「がんばりすぎなくても大丈夫」と寄り添う存在に

玉置氏は「企画の前にまず、『広告は、合気道である。』と考えたことも重要なポイント」と話す。

「今周りがどう戦っているのか。何を言っているのか。それに対して、ヘルシアはどういう見え方をすれば力が発揮できるのか。このことをチームと共有し考えていきました」

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