「SHIBUYA MABLs」は2024年のサービス開始以来、アプリの累計ダウンロード数が13万件を超え、年間120件以上のリアルイベントに延べ7000人以上が参加してきた実績を持つ。渋谷エリアへのチェックインを起点にポイントが貯まる仕組みを備え、利用者同士のコミュニケーションや、仕事・趣味を軸にした交流のきっかけを提供している。大西氏によれば、ユーザー層は20〜30代が中心だが、東急不動産という運営主体への信頼感から、口コミによる利用の広がりも徐々に増えているという。
東急不動産、渋谷を丸ごとブランド体験の舞台に 第一弾は花王ヘアケア3ブランド
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