「大阪ええところ」「こっちでもええですやん」関西新世代クリエイターのキャリア戦略 来春から大阪で働く内定者が取材

我は勝手に出るもの

「結論として我はだそうと思って出るものではなく、自然に出てくるもの」と語るのは大広でコピーライターをしている上村氏。そのきっかけになったというCM制作の裏話を語る。入社半年で「ZONe ENERGY」の総合企画の仕事を任されたとき、当初は自分の名前を早く知らしめたく、尖っていたそう。

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