リーチが減っても、広報の成果は高まる
その成果は、数字にも表れています。
NES31では、紙媒体100件以上、オンライン250件以上、合計350件以上のメディア掲載を獲得。テレビでも33件の露出を実現しました。さらに58件の関係者インタビュー、1600人以上のライブ視聴、8000人以上の新規フォロワー獲得につながっています。サミットへの参加者も1600人を超えました。
その成果は、数字にも表れています。
NES31では、紙媒体100件以上、オンライン250件以上、合計350件以上のメディア掲載を獲得。テレビでも33件の露出を実現しました。さらに58件の関係者インタビュー、1600人以上のライブ視聴、8000人以上の新規フォロワー獲得につながっています。サミットへの参加者も1600人を超えました。
国内/外資のファームでデジタル、グローバルな広報・PR経験を積んだコミュニケーションの専門家。TBSワシントン支局に勤務後、在シリア日本大使館広報文化担当官、日本国際問題研究所広報部長などを歴任。米アメリカン大学より国際平和紛争解決法修士号、早稲田大学よりジャーナリズム修士号取得。ハーバード・ビジネス・スクールでAIを学ぶ。日本広報学会理事。情報経営イノベーション専門職大学客員教員。弘前大学客員教員。著書に「世界標準の説明力 頭のいい説明には『型』がある」(SBクリエイティブ)。