シニア向けマーケ「具体的に進行」は15% 6割は「必要と認識」

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高齢者(シニア)をターゲットとしたマーケティング活動について、「具体的な活動が進行している」とした一般消費者向け企業の勤務者は15.5%にとどまることがわかった。日本能率協会総合研究所が10月25日に発表した。

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回答者は、高齢者人口の増大について、勤務先企業のビジネスに「何らかの影響を及ぼす」と答えた人

回答者は、高齢者マーケティング

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