「おい、わたし。わたしを、持て余していないか?」、Z世代にストレートに呼びかけるTinderのブランドキャンペーン

「全員が正しいと思うメッセージではなく、誰かの個人の意見。それこそが、共感を生み、ブランドの思想をつくるものだと考えました。

Tinderは恋愛のゴールではなく、その “過程” を楽しむプラットフォーム。ブランドとして出会いの結果を示すのではなく、どんな失敗も成功も、視点を変えておもしろがる、そのマインドセットを提示しました」(林氏)

続きを読むには無料会員登録が必要です。

残り 816 / 1783 文字

KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。

登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります

「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です

会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします

1 2
この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。

この記事を読んだ方におススメの記事