経営者・梶裕貴に聞く音声AI「そよぎフラクタル」の展望、AI時代に「声」の価値を守るビジネスモデル確立へ
更新日 / 公開日
URLをコピーしました!
クリーンである、という一線
現在の法律において、音声は肖像権のように保護されていない。声優の声などを無断で利用して生成された音声コンテンツの配布・販売などの被害が頻発したことが、プロジェクト発足の背景にある。そこで本人が承諾した公式の音声合成ソフトをいち早く世に出すことで、AIと声の権利をめぐる正しい在り方を先に示そうとした。
KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。
「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です
会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします
この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。