「アーティストのファンはもちろん、より多くの若者に刺さる歌詞のコトバの力を使い、『歌詞のコトバを選ぶだけでカクテルが注文できる』というエンタメ体験へとアップデートしました」(正田氏)。
コラボアーティストの一部。歌詞が書かれたコースターの裏面には、該当楽曲のSpotifyリンクへアクセスできる二次元コードを掲載し、来場者がイベントで出会った楽曲を楽しむことができる仕組みに。
また会期後半(7月23日~)は体験に奥行きを出すために、従来の「気持ちがカクテルに変換される体験」を採用。後半限定で夏のカクテルメニューも約10種類追加予定だという。
