コラム
広告をアップデートするアート思考
萩原幸也さんは、2006年にリクルートに入社。以降クリエイティブの担当者として、コーポレート、サービスのブランディング、マーケティングなどを担当してきました。その一方でSNSでは、アート作品などを紹介し創造的思考を刺激するような発信を続けてきました。現在ではSNSの総フォロワー数は10万以上。本コラムでは、「広告やマーケティングに、アートの思考をどう活かせるのか?」をテーマに基礎から解説していきます。広告宣伝やマーケティングに従事されている方はもちろん、「アート思考ってよく聞くけど結局 なんだっけ…?」という方にも幅広く役立てていただけるはずです。
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第6回「広告をアップデートするアート思考」実現のための3つのヒント
皆さんこんにちは。萩原幸也です。 前回の更新から少し時間が経ってしまいましたが、これまでのコラムでは、広告をアップデートするための「アート思考」に関して、私なりの考えや、海外の実例を紹介しながらお話ししてきました。 -
第4回ヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」から広告を考える
皆さんこんにちは。萩原幸也です。前回のコラムでは、アートやデザインに触れるきっかけや入り口になり得ればと思い、「アート思考」と「デザイン思考」について非常に噛み砕いてご説明してきました。ただ大前提として、そんなに簡単に説明可能なものではないことを改めてお伝えしておきます(はい、言い訳です)。 -
第2回マーケティングに「サイエンス」と「アート」の両方が必要な理由
こんにちは、萩原幸也と申します。この度、タイトルの通り「広告をアップデートするアート思考とは?」というテーマで、6回にわたり私の考えをお伝えする機会をいただきました。 -
第1回リクルート・萩原幸也さんの新コラム「広告をアップデートするアート思考」がスタート
アドタイで7月24日から、リクルートのマーケティング室 クリエイティブディレクター/部長である萩原幸也さんのコラム「広告をアップデートするアート思考」が始まります。
リクルート マーケティング室 クリエイティブディレクター/部長。山梨生まれ。2006年武蔵野美術大学 造形学部 デザイン情報学科卒業後、リクルート入社。リクルートグループのコーポレート、サービスのブランディング、マーケティングを担当。カンヌライオンズ グランプリなど国内外のアワード受賞。SNSでの総フォロワーは10万を超える。母校である武蔵野美術大学にて社会人への創造的思考育成プログラムの立案、講師も務める。
武蔵野美術大学大学校友会 会長/武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所 客員研究員/JAA 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 クリエイティブ委員/県庁公認 山梨大使
リクルート マーケティング室 クリエイティブディレクター/部長。山梨生まれ。2006年武蔵野美術大学 造形学部 デザイン情報学科卒業後、リクルート入社。リクルートグループのコーポレート、サービスのブランディング、マーケティングを担当。カンヌライオンズ グランプリなど国内外のアワード受賞。SNSでの総フォロワーは10万を超える。母校である武蔵野美術大学にて社会人への創造的思考育成プログラムの立案、講師も務める。
武蔵野美術大学大学校友会 会長/武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所 客員研究員/JAA 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 クリエイティブ委員/県庁公認 山梨大使