新聞広告
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名古屋広告業協会がSDGs広告募集、大広のチームにグランプリ
名古屋広告業協会は10月15日、会員社のクリエイターから出題テーマに基づき制作した広告作品を募る「eight awards」の受賞者を発表した。応募作品1... -
袴田さんが拘束された1万7388日を表現、「世界えん罪の日」新聞広告
10月2日の「世界えん罪の日」に合わせ、9月26日の再審公判で無罪が言い渡された「袴田事件」をもとに制作された新聞広告が中日新聞東海本社版(静... -
小日向文世・板垣李光人「森と人との共生」語るCM、住友林業の企業広告に続編
住友林業は8月19日から、脱炭素をテーマとした企業広告シリーズ「Good NeighborWood 森と人は、良き隣人になろう。」の続編を展開している。 -
「この新聞を燃やしてください。」タイガー魔法瓶が防災の日に新聞広告
タイガー魔法瓶は9月1日、読売・朝日の2紙に電気やガスを使わず炊飯できる商品「魔法のかまどごはん」の新聞広告を出稿した。 -
新聞広告賞大賞に鹿屋市、鰻か牛か「土用の『うしの日』」論争で話題化
日本新聞協会は9月4日、「新聞広告賞」の大賞に鹿児島県鹿屋(かのや)市の「土用の『うしの日』問題」(2023年7月掲載)を選出した。 -
7年目を迎えた『おくる福島民報』、暮らしにまつわるさまざまな価値観を紙面で展開
福島民報は、県外にいる県民に向けて故郷の情報を届けることができる『おくる福島民報』を、8月21日の福島県民の日に実施した。 -
「原爆炸裂からの3秒間」を想像してもらうための広告、長崎新聞の平和メッセージ
長崎新聞は、8月9日の長崎に原爆が投下された日に広告を掲載する『平和企画』に2020年から取り組んでいる。