今日の一言
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「生活者」や「社員」が想定外に動くかどうかが、「良い」クリエイティブ。本当に「良い」クリエイティブは「価値のデリバリー」という役割を超えて「それ自身が価値」になれる。
北島昇(ガリバーインターナショナル マーケティングチーム)/ブレーン -
プレゼンを受けるときは、広告主ではなくお客さまを見てプレゼンをしているか? 本気で広告対象の商品のことを考え、売れるために考えているか、を見ている。
関慎太郎(アサヒ飲料 マーケティング本部 プロモーション企画室室長)/ブレーン -
自分が見て楽しく多くの人にも見てほしいと思えるCMでなければ、良い評価も得られず、話題にもしてもらえません。
鈴木均(日清食品ホールディングス 経営戦略本部 宣伝統括部 執行役員宣伝統括部長)/ブレーン -
広告は消費者に夢をかなえてもらうためのコミュニケーション。夢を実現するためのちょっとしたヒントの提案や、応援のための企業からのメッセージ。
岡野宏(キヤノンマーケティングジャパン コミュニケーション本部 主席)/月刊「ブレーン」 -
強いクリエイティブは、大抵エグゼキューション可能なギリギリの線を狙ってくる。「言えないこと」「できないこと」のボーダーラインギリギリをうまく工夫して可能にするからこそ、心に届く強いコミュニケーションができる。
中谷和世(フールージャパン マーケティングディレクター)/ブレーン -
クリエイティブを判断する際は、その商品でしか言えないものになっているか。自社らしい宣伝になっているか。斬新なアイデアになっているか。
中森好彦(大塚製薬 ニュートラシューティカルズ事業部 宣伝部 部長)/月刊「ブレーン」