コラム
心に届く「ことば」を探す
コピーライターの登竜門と呼ばれる「宣伝会議賞」。現在広告界だけではなく、キャリアや職種・年齢を問わず言葉に興味のある方が参加しており、「輝くことばを発見する場」として、役割の幅を広げています。<br>そこで本コラムでは、「コピーライティング」という枠組みにとどまらず、「ことば」というものに多角的な側面からアプローチ。各業界のプロフェッショナルに、「ことば」との向き合い方について伺います。
-
第4回『言葉にできない、そんな夜。』が生まれた理由(テレビディレクター・大木萌)
9月1日から、第61回「宣伝会議賞」の募集が開始になりました。本コラムでは、第61 回の開催を記念した特別コラムとして、「ことば」の力にフォーカスを当てていきます。第4回は、テレビ番組「言葉にできない、そんな夜。」でディレクターを務めた、大木萌さんです。 -
第3回文章の師匠は、アイドルです(書評家・三宅香帆)
9月1日から、第61回「宣伝会議賞」の募集が開始になりました。本コラムでは、第61 回の開催を記念した特別コラムとして、「ことば」の力にフォーカスを当てていきます。コピーライティングの枠組みにとどまらず、「ことば」というものに多角的な側面からアプローチ。各業界のプロフェッショナルに、「ことば」との向き合い方について伺います。第3回は、書評家の三宅香帆さんです。 -
第2回「もう少し江戸感、出せたらなぁ」というとき、どうする?(落語家・立川かしめ)
9月1日から、第61回「宣伝会議賞」の募集が開始になりました。本コラムでは、第61 回の開催を記念した特別コラムとして、「ことば」の力にフォーカスを当てていきます。第2回は、落語家の立川かしめさんです。 -
第1回『テニミュ』作詞家に聞く、心に届くことば
9月1日から、第61回「宣伝会議賞(https://senden.co/)」の募集が開始になりました。本コラムでは、第61 回の開催を記念した特別コラムとして、「ことば」の力にフォーカスを当てていきます。コピーライティングの枠組みにとどまらず、「ことば」というものに多角的な側面からアプローチ。各業界のプロフェッショナルに、「ことば」との向き合い方について伺います。第1回は、声優であり、作詞家としても活躍する三ツ矢雄二さんのコラムです。
1