販促会議
注目のタグ
-
官民連携で家庭の脱炭素に挑む 大阪・兵庫・奈良・京都・横浜と企業が進める「みんなで減CO2プロジェクト」
2050年カーボンニュートラルの実現に向け、全国の自治体で脱炭素の取り組みが加速している。しかし企業が排出するCO2の削減に比べ、家庭のCO2削減... -
都市の「喫煙所」が広告の新拠点に 滞在型OOH『BREAK』が示す次の常識
移動の合間に立ち寄る喫煙所を、広告効果の高い“滞在空間”へと変えたのが、コソドが展開する喫煙所ネットワーク広告「BREAK」だ。都内403施設・505... -
印刷ミス?と話題 値引きを体験化した、Uber Eatsハーフカット広告の裏側
Uber Eatsが展開したOOHは、あえて広告そのものを“半分” とし、通行人に違和感を生じさせることで「半額」を情報ではなく体験として伝達するものだ... -
「気づいたら広告だった」 SNS時代に刺さるアンビエント広告という選択肢
本記事は月刊『販促会議』11月号「人をワクワクさせるOOH・アンビエントメディア」特集に掲載されている記事の転載です。記事の全文や他事例は誌面... -
ドール、JO1佐藤とINIコラボで売上30倍 目指したのは果物売り場のエンタメ化
ドールはJO1の佐藤景瑚氏を「Dole バナ活サポーター」に、そしてINIを「Dole プル活サポーター」に起用。店頭の販促ツールや屋外広告でのビジュア... -
ローソンの推しコラボはなぜ売れるのか 「身近な場所で推せる」戦略に迫る
推し活の一環として商品・サービスを購入することで、自分の推しを応援する。こういった推し活文脈での「応援消費」は年々加速しており、そのパワ... -
「どうにか表現してほしいマジで」 男梅サワーのキャンペーンがXで大喜利化
サッポロビールは「サッポロ男梅サワー」ブランドにおいて、6月20日から7月18日まで、「#マジでお願いだから男梅サワーの味をどうにか表現してほし...