倉成英俊
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7時間目:「バスケで俺と勝負しろ。」ある日突然、現代美術家・椿昇氏が息子に挑んだ理由。
たまたま投げかけてみた質問。その問いが起点となり、面白い流れを連れてきてくれることが多々ある。今回の記事も僕が聞いてみていなければ、僕は... -
6時間目:「バラを分解せよ」青山フラワーマーケットの社員研修
僕がたまにブーケを買うそのお店というのは、青山フラワーマーケット。今回の伝説の授業は、そのセンスフルなフラワーショップを運営する会社、パ... -
5時間目:「草で、自分の体重を支えるロープを作れ」 ~ カナダのテクノロジーの授業
ナージャは、誰よりもシャイ、というのが特徴。だから12年一緒に働いていても、いまだに「なんでそんな面白い話、もっと早くしてくれなかったの!... -
4時間目:「三種の神器について、所感を述べよ」 中学時代の黒澤明監督の答案と、先生の採点。
今回は、そんな「伝説の授業採集 伝記篇」から1つご紹介。それは「蝦蟇の油〜自伝のようなもの〜」という本の中で採集した、映画界のレジェンド、... -
3時間目:テーブルを拭く。という入社試験。
2018年6月、「世界最難関大学」の学生たちが僕らのところにやってきた。「彼らに対して、東京到着後の最初の授業をしてもらえないだろうか」という... -
2時間目:同じ隅田川花火について、4つの新聞社が書いた記事の、違いを比べる授業。
今年はコロナの影響で、予定通りに開催されなかったものがたくさんあったが、その中で(さすがにオリンピックを除いて)報道の量が一番多かったも... -
1時間目:「1週間が8日に増えたら、その1日何をしますか?800字以内で書きなさい。」
2010年の夏。故郷の佐賀空港10周年イベントで講演を頼まれた。空港でのトークらしく、タイトルは「アイデアはどこへ飛んでもいい」。
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