コラム
「広告」から「クリエイティビティ」へ【ACCプレミアムトーク】
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS(ACC賞)ならではの視点で、これからの広告のカタチについて考えるシリーズ企画。
一般社団法人ACC
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第20回【座談会】今、世の中がラジオの方を向いている! 全ラジオ・広告業界関係者が知っておくべき現況とこれから 嶋浩一郎氏×吉田尚記氏×橋本吉史氏
radikoやスマートスピーカーの出現で、ラジオの聴取環境は劇的に変わりつつあります。ACC賞ラジオCM部門の嶋浩一郎審査委員長と、ニッポン放送の吉田尚記さん、TBSラジオの橋本吉史さんのお三方にお集まりいただき、広告会社と放送局、それぞれの視点からこれからのラジオ、そしてラジオCMについてお話を聞きました。 -
第19回【座談会】ACCの進化は第2フェーズへ 久保田和昌氏×山口有希子氏×藤井久氏
昨年アワードの名称を変更し、広告・CMの枠を超えて“クリエイティビティ“に領域を広げたACC。 2018年はこの流れをさらに加速させ、日本の社会や産業を牽引すべく変わり続けます。 -
第18回ACC賞ラジオCM部門 嶋浩一郎審査委員長×BRUTUS西田善太さん×ホフディラン小宮山雄飛さん 座談会「え、今ラジオ聴かないの?ラジオでしょう普通!」
ACCが主催するアワード「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS(ACC賞)」。そのラジオCM部門の多彩な審査委員メンバーはどうして現在の構成になったのか?また審査はどのように行われているのか? -
第17回ACC賞ラジオCM部門 過去の受賞CMも聴ける!嶋浩一郎審査委員長×「アンダー29」受賞者座談会「ラジオは人の感覚をくすぐるメディア」
ACCが主催する「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS(ACC賞)」のラジオCM部門で、20代の若手クリエイターに賞をおくる「アンダー29」。2015年と2016年に受賞した電通 関俊洋氏と武田さとみ氏、大広 三宅幸代の3名と、ラジオCM部門の審査委員長をつとめる博報堂ケトル 嶋浩一郎氏による座談会を開催。 -
第16回「きよらグルメ仕立て」のアキタに聞く、ACC賞グランプリの効果
昨年のACC賞マーケティング・エフェクティブネス部門審査で、グランプリを受賞したアキタ「きよらのたまご」。同社として初の全国CMでグランプリに輝いた背景や、受賞後の変化、広告賞への思いについて、キャンペーンを率いているアキタ 経営戦略室 室長 山﨑俊明氏に聞いた。 -
第15回ACC賞フィルム部門 澤本嘉光 審査委員長「CM業界だけで閉じない審査をしていく」
ACCが主催するアワード「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS(ACC賞)」。そのフィルム部門の新審査委員長である電通 澤本嘉光氏は、審査にあたって「広告を広告する審査にしたい」というメッセージを出した。 -
第14回ACC賞マーケティング・エフェクティブネス部門は宣伝部が獲得して「うれしい賞」 — 矢野絹子(KDDI)審査委員長
ACCが主催する広告賞「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS(ACC賞)」。2015年から2年連続でACC賞マーケティング・エフェクティブネス部門(以下、ME部門)の審査委員を務め、今年はACC史上初の女性審査委員長に就任したKDDIの矢野絹子さん。 -
第13回ACC賞が名称変更、なぜ賞の名前から「CM」が消えたのか
CMの発展に寄与することから始まったACC(全日本シーエム放送連盟)の活動は、その目的を変え、新たにクリエイティビティを軸に日本の産業に貢献しようとしている。 -
第12回日テレ・土屋敏男×TBS・角田陽一郎に聞いてみた「テレビは、オワコンなのか?」
今回は、テレビ局の中の人を代表して二人の名物プロデューサー、日本テレビの土屋敏男さんと、TBS角田陽一郎さんのお二人に、テレビコンテンツの未来について、お話を伺ってきました。 -
第11回はあちゅうに聞いてみた「電通からITベンチャーに転職して、一番ビックリしたことはなんですか?」
今回は、現在、ネットからマスまで、メディア業界を縦横無尽に活躍しているブロガー・作家のはあちゅうに、かつて自分が所属していた広告業界についてのお話を伺いました。