コラム
コピー年鑑と私
-
第27回慣れを、リセットするみたいに。(文・片岡良子)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、2018年度のTCC新人賞を受賞した片岡良子さんです。 -
第26回コピー逃亡記(2回目)(文・嶋野裕介)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。 -
第25回コピー年鑑と嘘と私(文・古川雅之)
広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、2009年にTCCに入会した古川雅之さんです。 -
第24回壊すべき型、超えるべき壁。(文・伊藤みゆき)
「若手の頃はぜんぜん仕事がなくて、とにかくインプットをがんばっていました」というような若手時代が、自分にはありませんでした。会社の方針の変化か、断れない性格ゆえか(99%こっち)、色々な仕事に入れてもらって慌ただしく過ごす日々。打ち合わせやプレゼンの日程は先輩たち優先になるから、予定は昼間から埋まっていって、企画に時間を割けるのは必然的に深夜。 -
第23回若手の頃に生存戦略を学びました(文・花田礼)
広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、2022年度のTCC新人賞を受賞した花田礼さんです。 -
第22回それって最高だなと思った。(文・上田浩和)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、2006年度TCC最高新人賞を受賞したのち、今年TCC賞最終審査委員としてデビューした上田浩和さんです。 -
第21回コピー年鑑と私。の原体験がない私。(文・中野仁嘉)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、2022年度のTCC最高新人賞を受賞した中野仁嘉さんです。 -
第20回TCCコピー年鑑で私はここまで人生変わりました!!(文・村田俊平)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、リクルートのAirWORK、AirPAY、タウンワークなどのヒットCMを手がける村田俊平さんです。 -
第19回歯を食いしばってページをめくる。(文・姉川伊織)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、日清食品や日本ハムなどの広告を手がける姉川伊織さんです。 -
第18回コピーライターへの道筋を示してくれた、一生を変えた一冊(文・野澤幸司)
東京コピーライターズクラブ(TCC)が主催する、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」。その入賞作品と優秀作品を収録したのが『コピー年鑑』です。1963年に創刊され、すでに60冊以上刊行されています。 広告クリエイターを目指す人や駆け出しのコピーライターにとっては、コピー年鑑は憧れの存在であり、教材であり、自らを奮い立たせてくれる存在でもあります。TCC会員の皆さんは、コピー年鑑とどう向き合ってきたのか。今回は、日本郵政グループや旭化成などの広告を手がける野澤幸司さんです。
コピー年鑑と私
東京コピーライターズクラブ(TCC)
東京を中心に日本全国で活躍するコピーライターやCMプランナーの団体。毎年、前年度に実際に使用された広告の中から、優秀作品を選出。その制作者を「TCC賞」受賞者として発表し、受賞作品のほか優秀作品を掲載した『コピー年鑑』を発行している。TCC新人賞審査に応募し、新人賞を受賞することで入会資格が得られる。2025年度の編集委員長は、古川雅之氏。『コピー年鑑2025』の詳細・ご購入はこちら
東京を中心に日本全国で活躍するコピーライターやCMプランナーの団体。毎年、前年度に実際に使用された広告の中から、優秀作品を選出。その制作者を「TCC賞」受賞者として発表し、受賞作品のほか優秀作品を掲載した『コピー年鑑』を発行している。TCC新人賞審査に応募し、新人賞を受賞することで入会資格が得られる。2025年度の編集委員長は、古川雅之氏。『コピー年鑑2025』の詳細・ご購入はこちら