コラム
キャリアアップナビ
第一線のマーケター・クリエイターが明かす、キャリアアップの奥義。コミュニケーション領域で活躍する方にキャリアについてインタビューしました。良い転職は、良質な情報を入手することから始まります。「こんなはずではなかったのに…」とならないための、転職情報をお届けします!
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第12回IT×マーケティングで変革を推進する、転職を重ねてもぶれない軸
第一線のマーケター・クリエイターが明かす、キャリアアップの奥義。今回は、花王グループのエキップでD2C推進部長兼コーポレート戦略本部システム部長を務める鳥橋葉子さんにこれまでのキャリアについて、マスメディアンのキャリアコンサルタント・荒川直哉が伺いました。 -
第11回組織は自分を必要としているか、自分もその組織を求めているか
自動車用点火プラグなどを製造する日本特殊陶業の深尾奈美さんは、同社で採用責任者を務めていた2021年、突然異動の打診を受けました。新たなポジションは「コーポレートコミュニケーション室長」。長年、人事のプロとしてキャリアを積んできた深尾さんにとっては寝耳に水の出来事だったそう。 -
第10回思いがけない「人事」への異動が自分の市場価値を高めてくれた
第一線のマーケター・クリエイターが明かす、キャリアアップの奥義。今回は、日本特殊陶業でグローバル戦略本部コーポレートコミュニケーション室長を務める深尾奈美さんに、マスメディアンの荒川直哉が、これまでのキャリアについて伺いました。 -
第9回日本のデザイナーがヨーロッパの食品市場でできること
日本のサントリーからSBFEへ出向している児島薫(こじまかおる)さんは、Design Headとして同社のデザイン戦略立案やデザイン機能のあり方を検討しています。現在フランスに滞在中の児島さんに、マスメディアンのキャリアコンサルタント・荒川直哉がインタビュー。 -
第8回勤め先の倒産で憧れのサントリーに転職するチャンスが到来
今回は、Suntory Beverage and Food Europe(サントリー食品ヨーロッパ)でDesign Headを務める児島薫さんに、マスメディアンの荒川直哉がこれまでのキャリアについて伺いました。 -
第7回1+1を2以上に。理系マーケターのアイデアの生み出し方
小野寺洋氏は、根っからの理系でありながら長年編集者を経験。そしてダイレクトマーケティングの領域で活躍した後、現在は山登りの趣味が高じて、登山アプリ「YAMAP」を運営するヤマップで執行役員を務める、ユニークな経歴の持ち主です。 -
第6回原点はオグリキャップ? 「人を動かす」力がマーケティングの面白さ
第一線のマーケター・クリエイターが明かす、キャリアアップの奥義。今回は、ヤマップで執行役員 安全推進事業部長を務める小野寺洋さんに、マスメディアン の荒川直哉がこれまでのキャリアについて伺いました。良い転職は、良質な情報を入手することから始まります。「こんなはずではなかったのに…」とならないための、転職情報をお届けします! -
第4回自分自身が楽しんでつくる。ファンをつくるサイクルを広げたい
古結隆介さんは、もともとエンターテインメント業界で活躍してきたデザイナーでした。そこから、世界の医療の変革にチャレンジしているメガベンチャー・エムスリーに転職し、業務執行役員兼CDO(Chief Design Officer/最高デザイン責任者)としてデザイン組織をマネジメントしています。デザインと経営を接続する日々のなか、デザイナーという仕事について思うことを、マスメディアン の荒川が聞きました。 -
第3回仕事の軸は「楽しむ」こと 結局、つくることを楽しめる人が一番強い
第一線のマーケター・クリエイターが明かす、キャリアアップの奥義。今回は、エムスリーでCDO(最高デザイン責任者)を務める古結隆介さんに、マスメディアンの荒川がこれまでのキャリアを伺いました。
キャリアアップナビ
荒川 直哉(マスメディアン 取締役 国家資格キャリアコンサルタント)
マーケティング・クリエイティブ職専門のキャリアコンサルタント。累計4000名を超える方の転職を支援する一方で、大手事業会社や広告会社、広告制作会社、IT企業、コンサル企業への採用コンサルティングを行う。転職希望者と採用企業の両方の動向を把握しているエキスパートとして、キャリアコンサルティング部門の責任者を務める。「転職者の親身になる」がモットー。
マーケティング・クリエイティブ職専門のキャリアコンサルタント。累計4000名を超える方の転職を支援する一方で、大手事業会社や広告会社、広告制作会社、IT企業、コンサル企業への採用コンサルティングを行う。転職希望者と採用企業の両方の動向を把握しているエキスパートとして、キャリアコンサルティング部門の責任者を務める。「転職者の親身になる」がモットー。