コラム
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議が発行する書籍の最新情報をお届けするコラムです。新刊の見どころをはじめ、著者の対談や「はじめに」「あとがき」の特別公開など、多彩な切り口で本の魅力を深掘り。豊富なライブラリーの中から、時事やテーマに合わせたおすすめ書籍もご紹介します。
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第3回イベントに対する期待が高まる今、読んでほしい書籍~『エクスペリエンスプロデューサーが書いたイベントの教科書』によせて(中尾嘉則)
人との接触が制限されたコロナ禍以降、メタバースの登場などでデジタルの世界が身近になり、打ち合わせはオンライン、情報源はSNSが当たり前、となった昨今ですが、実はリアルな会場で実施されるイベントの市場は過去にも増して伸び続けています。 -
第2回「いつもの場所」にたどりつくために。橋口幸生『クリエイティブ・エシックスの時代』の示す道(田中泰延)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。言うなれば、本の中身の見通しと、その本の位置づけをわかりやすくするための試みです。今回は、ひろのぶと株式会社の田中泰延さんが『クリエイティブ・エシックスの時代』を紹介します。 -
第1回丁寧に積み上げたときに、初めて姿を現す「ブランド」というもの~『デザインをつくる イメージをつくる ブランドをつくる』によせて(福岡英一)
どんな不況にも屈せずに伸び続ける化粧品業界というマーケットの中、王者として君臨する資生堂。
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議 書籍編集部
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。