コラム

広告のやり方で、スポーツを創ってみた。

avatar

澤田 智洋(電通 コピーライター/プロデューサー)

2004年電通入社。映画『ダークナイト・ライジングの』「伝説が、壮絶に、終わる。」等のコピーを手掛けながら、多岐に渡るビジネスをプロデュースしている。世界ゆるスポーツ協会代表。日本バブルサッカー協会理事長。スポリューションメンバー。義足女性のファッションショー「切断ヴィーナスショー」プロデューサー。視覚障がい者用のロボットを開発する「MAGIC STICK PROJECT」プロデューサー。日本ブラインドサッカー協会のコミュケーションプランナー。R25でマンガ「キメゾー」連載中。口説き文句研究家。著書「ダメ社員でもいいじゃない。」


このコラムについて

2020年に向けて気運が高まっている今だからこそ、「新しいスポーツ」を創れないだろうか。僕みたいに運動が苦手な人も、お年寄りも、障がいを持っている人も、みんなが楽しめるスポーツを創る。結果、国が掲げているスポーツ実施率65%を達成する。しかも、広告のやり方で。僕らにしかできない、変化の興し方がきっとある。新しいスポーツ「ゆるスポーツ」の挑戦を、現在進行形で綴っていきます。

広告系の求人情報 宣伝会議キャリアナビ
マーケティング資料ダウンロードサービス
マーケティング・コミュニケーションパートナー一覧