コラム
第51回 宣伝会議賞 特設コンテンツ
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第19回宣伝会議賞 学生チーム対抗企画、応募数トップは10人で2万件
48万8916点と、過去最高の応募数となった第51回宣伝会議賞。今年、初めて設けられた「学生限定チャレンジ企画」でも、エントリーした43大学31チームが「応募総数」と「一次審査通過本数」を競い、熱戦を繰り広げました。 -
第18回第51回宣伝会議賞、応募総数は過去最高の48万8916点に
11月1日に応募が締め切られた国内最大規模の公募広告賞「第51回宣伝会議賞」(宣伝会議主催)の作品集計結果が5日にまとまり、応募総数は過去最高の48万8916点を記録した。これまで過去最高だった前回(第50回)の38万3500点から、10万5416点増加した。 -
第17回今、活躍する若手コピーライターに聞いた宣伝会議賞の醍醐味とは?(4)
コピーライターをめざし始めたのは、昨年の春。セールスプロモーションの会社でマーケターをしていた時のことです。特にマーケターの仕事が嫌になったというわけではなく、「せっかく生活者インサイトを捉えているんだから、具体的な表現にまで携わりたいなぁ」と思い始めたのがきっかけでした。 -
第16回今、活躍する若手コピーライターに聞いた宣伝会議賞の醍醐味とは?(3)
宣伝会議賞に初めて挑戦したのは入社2年目の時のこと。クリエーティブ局に配属されてすぐの頃に約80本応募しました。そのうち1本だけが1次審査通過。翌年の第46回は、学生時代からずっと好きだったラジオで勝負!と意気込み、ラジオCM作品だけを30本ほど応募したものの、唯一1本がやっぱり1次審査通過止まり... -
第15回第51回宣伝会議賞特別企画 トークイベントレポート@福岡―江口カン氏×伊藤総研氏
福岡では10月27日、天神駅近くの宣伝会議九州本部セミナールームにて、KOO-KIの映像ディレクター・江口カン氏とフリーエディター・伊藤総研氏によるトークイベントを開催した。テーマは「企画・発想のヒントとクリエイティブ」。 -
第14回今、活躍する若手コピーライターに聞いた宣伝会議賞の醍醐味とは?(2)
初めて宣伝会議賞に応募したのは、大学1年生だった2006年(第44回)。「在学中に何かしらの賞を受賞すれば、就職なんてちょろいぜ!」という下心ありきで書いたコピーは評価されず、約30本応募したうち、二次審査通過が1本という結果でした。 -
第13回今、活躍する若手コピーライターに聞いた宣伝会議賞の醍醐味とは?(1)
宣伝会議賞では、毎年2000本応募することが目標・・・なのですが、目標ははるか遠く、10分の1に届いたこともありません。もちろん受賞したこともありません。応募を始めたのは、電通に入社し、コピーライターに配属されたことがきっかけです。「若手のコピーライターなら当然応募するべき賞」という感じでした。 -
第12回第51回宣伝会議賞特別企画 トークイベントレポート@名古屋――岡本達也氏×野原靖忠氏
第51回宣伝会議賞では10月1日~30日、これまでの歴代グランプリと社会・広告の動きを振り返るパネル展示を大阪・名古屋・福岡で開催しました。 -
第11回第51回 宣伝会議賞特別企画 トークイベントレポート@大阪――古川雅之氏×廣瀬泰三氏
第51回宣伝会議賞では10月1日~30日、これまでの歴代グランプリと社会・広告の動きを振り返るパネル展示を大阪・名古屋・福岡で開催しました。 -
第10回宣伝会議賞 学生チーム対抗企画、優秀チームへの特典を発表!
51回目を迎えた宣伝会議賞では今年、「学生限定チャレンジ企画」を実施しています。かねてから告知していた、成績優秀チームに贈られる特典も、この記事の末尾で発表いたします!