コラム

箭内さん!聞かせてください。今日このごろと、広告のこれから。

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箭内 道彦

1964年 福島県郡山市生まれ。博報堂を経て、2003年「風とロック」設立。タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」リクルート「ゼクシィ」をはじめ、既成の概念にとらわれない数々の広告キャンペーンを手がける。また、若者に絶大な人気を誇るフリーペーパー「月刊 風とロック」の発行、故郷・福島でのイベントプロデュース、テレビやラジオのパーソナリティ、そして2011年大晦日のNHK紅白歌合戦に出場したロックバンド「猪苗代湖ズ」のギタリストなど、多岐に渡る活動によって、広告の可能性を常に拡げ続けている。東京藝術大学非常勤講師、青山学院大学非常勤講師、秋田公立美術大学客員教授、福島県クリエイティブディレクター、郡山市音楽文化アドバイザーなども務める。


このコラムについて

風とロック クリエイティブディレクターの箭内道彦さん。広告クリエイティブを軸としながら、フリーペーパー「月刊 風とロック」を編集したり、ロックバンド「猪苗代湖ズ」として活動したり、4月には「福島県のクリエイティブディレクター」に就任するなど、“ちょっと変わった”取り組みの多いクリエイターでもあります。このコラムでは、そんな箭内さんの経歴や現在の取り組みを通じて、広告クリエイターが抱える課題や可能性、そして広告・クリエイティブ界のこれからを考えます。

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