コラム
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議が発行する書籍の最新情報をお届けするコラムです。新刊の見どころをはじめ、著者の対談や「はじめに」「あとがき」の特別公開など、多彩な切り口で本の魅力を深掘り。豊富なライブラリーの中から、時事やテーマに合わせたおすすめ書籍もご紹介します。
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第74回今年売れた本は?宣伝会議2025年「書籍ランキングベスト10」発表
今年注目を集めた宣伝会議の書籍とは?本記事では、2025年1月〜12月のAmazon売上データをもとに、話題の一冊からロングセラーまで「宣伝会議 2025年 書籍ランキング ベスト10」を発表します。年末年始の読書にぜひお役立てください。 -
第73回【はじめに公開】『デザイナー採用の教科書 成長する組織に必要な「デザイン人材」の見つけ方・育て方』
「宣伝会議のこの本、どんな本」では、当社が刊行した書籍の内容と性格を感じていただけるよう、「はじめに」や識者による本の解説を掲載しています。 -
第72回学校・企業研修で採用多数、累計28万部突破のシリーズ書籍『未来の授業 SDGs×ライフキャリア探究BOOK』最新刊発売
新刊『未来の授業 SDGs×ライフキャリア探究BOOK アレックス、楽しく歩きたくなるまちを考える編』が12月26日、全国書店とオンライン書店で発売されます。身近な課題からSDGsを理解し、日本各地の先進的な取り組み事例も学べる書籍です。SDGs を生かした探究学習のための教材や、企業の研修教材としてご活用ください。 -
第71回『伝説の授業採集』特別スピンオフ企画「倉成英俊さんと受ける、伝説の国語教師・大村はまの授業再現」2026年1月24日開催
「伝説の授業ハンター」として活動する倉成英俊さんによる著書『好奇心とクリエイティビティを引き出す 伝説の授業採集』。本書の中で「驚くほどクリエイティブな国語の授業」をした国語教師として紹介されている、大村はまの授業を追体験できるイベントを開催します。先着40名限定となりますので、ぜひお早めにお申込みください。 -
第70回新刊『デザイナー採用の教科書 成長する組織に必要な「デザイン人材」の見つけ方・育て方』本日発売
新刊『デザイナー採用の教科書 成長する組織に必要な「デザイン人材」の見つけ方・育て方』(株式会社グッドパッチ ReDesignerチーム著)が12月22日、全国の有力書店とオンライン書店で発売になりました。 -
第69回並河進は、未来から点を打っている~『AIネイティブマーケティング』によせて(中村洋基)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。 今回は、PARTYのクリエイティブディレクター/Founderでcombo 代表取締役の中村洋基さんが『AIネイティブマーケティング 人、企業、AIの幸せな関係をつくる』を紹介します。 -
第68回商品ヒットの打率を上げる、インサイトフルな組織づくりとは?(岡本達也×大松孝弘)
顕在化したニーズが見えづらいコモディティの時代には、ヒットの鍵はインサイトが握る――多くの人がそれを理解してはいるが、実際にインサイトを見つけるのは簡単ではない。この問題に正面から取り組み、組織全体でインサイトフルなマーケターを育てる取り組みを進めている企業が味の素だ。 -
第67回感性・感覚優位のマーケターの頭の中を、見事に言語化してくれる一冊~『新版「欲しい」の本質』によせて(北原規稚子)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。 -
第66回なぜ今、アドベリフィケーションが必須なのか?(『広告主のためのアドベリフィケーション完全ガイド』より「はじめに」公開)
「宣伝会議のこの本、どんな本」では、当社が刊行した書籍の内容と性格を感じていただけるよう、「はじめに」や識者による本の解説を掲載しています。 -
第65回新刊『デジタル広告の「⾒えない不正」と闘う 広告主のためのアドベリフィケーション完全ガイド』本日発売
新刊『デジタル広告の「⾒えない不正」と闘う 広告主のためのアドベリフィケーション完全ガイド』(アドベリフィケーション推進協議会著)が11⽉21⽇、全国の有⼒書店とオンライン書店で発売になりました。
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議 書籍編集部
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。