コラム
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議が発行する書籍の最新情報をお届けするコラムです。新刊の見どころをはじめ、著者の対談や「はじめに」「あとがき」の特別公開など、多彩な切り口で本の魅力を深掘り。豊富なライブラリーの中から、時事やテーマに合わせたおすすめ書籍もご紹介します。
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第111回「君は顧客基点になれるか」〈後編〉(岩井琢磨×音部大輔)
コンサルティング・ファーム 顧客時間での数多くの変革プロジェクトを通じて培われた実践知を初めて体系化した『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』が4月1日に発売されました。これを記念して編著者の岩井琢磨氏と、2024年12月に刊行された書籍『君は戦略を立てることができるか』の著者である音部大輔氏の対談が実現。本書のおすすめの読み方や、デジタル時代にこそ立ち返るべき顧客基点について対談しました。 -
第110回「お客様は神様です」を実現するための綜合書~『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』によせて(松井剛)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。言うなれば、本の中身の見通しと、その本の位置づけをわかりやすくするための試みです。今回は一橋大学経営管理研究科教授の松井剛さんが『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』(岩井琢磨 編著)を紹介します。 -
第109回一冊の弟子入り体験~『働く言葉』に寄せて(細田高広)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。言うなれば、本の中身の見通しと、その本の位置づけをわかりやすくするための試みです。今回は、TBWA\HAKUHODO チーフ・クリエイティブ・オフィサー 細田高広さんが『働く言葉』(井手康子喬著)を紹介します。 -
第108回実践知を問う~『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY顧客基点経営10の実践』によせて(首藤明敏)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。言うなれば、本の中身の見通しと、その本の位置づけをわかりやすくするための試みです。今回は明治大学大学院教授の首藤明敏さんが『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』((岩井琢磨 編著))を紹介します。 -
第107回代理店ビジネスは「最初の5商談」で勝負が決まる。パートナーが自走するエコシステムを支える「Engagement」
仕組みを整えても、現場が動かなければ成果は出ません。パートナービジネスにおいて、新商材が売れるかどうかの判断は、わずか「最初の5商談」で下されてしまうと言います。『ELG(エコシステム・レッド・グロース)パートナー/代理店と共に成長する次世代型マーケ・営業組織の事業戦略』から、パートナーシップ提携後にパートナーに真の共創相手へとなってもらうプロセスを解説します(本記事は、書籍から一部を抜粋・編集して掲載します)。 -
第106回企業変革の真の扉を開こう~『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』によせて(植野大輔)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。言うなれば、本の中身の見通しと、その本の位置づけをわかりやすくするための試みです。今回はDXG代表の植野大輔さんが『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』((岩井琢磨 編著))を紹介します。 -
第105回「君は顧客基点になれるか」〈前編〉(岩井琢磨×音部大輔)
コンサルティング・ファーム顧客時間での数多くの変革プロジェクトを通じて培われた実践知を初めて体系化した『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』が4月1日に発売されました。これを記念して編著者の岩井琢磨氏と、2024年12月に刊行された書籍『君は戦略を立てることができるか』の著者である音部大輔氏の対談が実現。本書のおすすめの読み方や、デジタル時代にこそ立ち返るべき顧客基点について対談しました。前編、後編にわけてお届けします。 -
第104回「顧客を中心に置く発想の転換」~『THE CUSTOMER CENTRIC COMPANY 顧客基点経営10の実践』によせて(中島広数)
『宣伝会議のこの本、どんな本?』では、弊社が刊行した書籍の、内容と性格を感じていただけるよう、本のテーマを掘り下げるような解説を掲載していきます。 -
第103回パートナーが “自ら売りたくなる” 仕組み「ELG MODEL」とは?
パートナービジネスにおいて、起こりがちなのが「代理店契約を結んでも、案件が上がってこない」という課題です。その原因は、間接販売をなんとなくで始めてしまい「仕組み化」できていないことにあります。本記事は、『ELG(エコシステム・レッド・グロース)パートナー/代理店と共に成長する次世代型マーケ・営業組織の事業戦略』から、パートナービジネスを成功させるために必要な仕組みの作り方について解説します(本記事は、書籍から一部を抜粋・編集して掲載します)。 -
第102回従来型の営業の延長線上に成長はない。日本企業を阻む「GNP(義理・人情・プレゼント)頼り」の限界
4月9日に発売した新刊『ELG(エコシステム・レッド・グロース)パートナー/代理店と共に成長する次世代型マーケ・営業組織の事業戦略』から、これからの成長戦略を解き明かします(本記事は、書籍から一部を抜粋・編集して掲載します)。
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議 書籍編集部
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。