コラム
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議が発行する書籍の最新情報をお届けするコラムです。新刊の見どころをはじめ、著者の対談や「はじめに」「あとがき」の特別公開など、多彩な切り口で本の魅力を深掘り。豊富なライブラリーの中から、時事やテーマに合わせたおすすめ書籍もご紹介します。
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第61回【序章公開】『オフライン広告革命 GAFAのいない世界から広告を変えていく』
「宣伝会議のこの本、どんな本」では、当社が刊行した書籍の内容と性格を感じていただけるよう、「はじめに」や識者による本の解説を掲載しています。今回は、10月31日に発売した『オフライン広告革命 GAFAのいない世界から広告を変えていく』 (土井健著)の「序章」の一部をご紹介します。 -
第60回新刊『オフライン広告革命 GAFAのいない世界から広告を変えていく』本日発売
新刊『オフライン広告革命 GAFAのいない世界から広告を変えていく』(土井健著)が10月31日、全国の有力書店とオンライン書店で発売になりました。 -
第59回自分のAIアバターと、自分の著作について語ってみた。新刊『AIネイティブマーケティング』をめぐる対話
新刊『AIネイティブマーケティング 人、企業、AIの幸せな関係をつくる』が10月17日に発売された。 -
第58回【はじめに公開】『AIネイティブマーケティング 人、企業、AIの幸せな関係をつくる』
「宣伝会議のこの本、どんな本」では、当社が刊行した書籍の内容と性格を感じていただけるよう、「はじめに」や識者による本の解説を掲載しています。今回は、10月17日に発売した『AIネイティブマーケティング 人、企業、AIの幸せな関係をつくる』(並河進著)の「はじめに」をご紹介します。 -
第57回マーケティング教育の現場は「戦略」にどう向き合うべきか(八塩圭子×音部大輔)
本書は、現場でマーケティングを日々実行しているマーケターや研究者だけではなく、幅広い読者が手に取っているのが特徴。東洋学園大学教授で現代経営学部長を務める八塩圭子氏もそのひとりだ。学生にマーケティングを教えながら感じいていた課題感解決へのヒントが本書にあったという八塩氏の視点は、著書である音部氏にも気づきを与えることとなった。 -
第56回Think Public、それはいま社会に必要な考え方~『THINK PUBLIC』によせて(田中直基)
「SDGsには、17もの課題がありますよね。とても複雑で、解決不可能の難題のように見えますけど、 その本質は、人間全員が“自分以外の生命を大切にし、思いやりを持ち、行動する”というシンプルなことだと思います。」 -
第55回新刊『AIネイティブマーケティング 人、企業、AIの幸せな関係をつくる』10月17日発売
新刊『AIネイティブマーケティング人、企業、AIの幸せな関係をつくる』(並河進著)が10月17日、全国の有力書店とオンライン書店で発売になりました。 -
第54回広告の旅人・杉山恒太郎さんの「THINK」な旅~『THINK PUBLIC』によせて(なかじましんや)
30年前に演出させていただいた公共広告「人魚」のTVCM。スープの残りやら天ぷらに使った油やらを家庭のシンクに流して捨てることで川や海が富栄養化して生き物たちが住めなくなる。海に住む人魚も然り。このことをみんなに気づいてもらうために、スープの残りを頭から浴びせられた人魚がとても悲しい表情で僕たちを見つめる、というちょっとショッキングな杉山恒太郎さんのアイデア。 -
第53回VTuberも納得?個人主体の発信でも活用できるPR術~『だれでもPR』によせて(若魔藤あんず)
『だれでもPRメソッド』は、そもそもPRの本質とは何かという話から、PRの現場で身に着けたノウハウを一つ一つ紐解き、”だれでも”すぐ使える手法を身近な例とともに紹介しています。 -
第52回【はじめに公開】『美しいブランドのつくりかた 400件の実績から編み出した「シバジム」式コンセプトの作法』
10月1日に発売した『美しいブランドのつくりかた 400件の実績から編み出した「シバジム」式コンセプトの作法』(柴田陽子事務所著)の「はじめに」をご紹介します。
宣伝会議のこの本、どんな本?
宣伝会議 書籍編集部
宣伝会議書籍編集部では、広告・マーケティング・クリエイティブ分野に特化した専門書籍の企画・編集を担当。業界の第一線で活躍する実務家や研究者と連携し、実践的かつ最先端の知見を読者に届けています。
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