オンライン動画コンテスト「BOVA」応募締切を3月3日まで延長

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月刊「ブレーン」が主催するオンライン動画コンテスト「BOVA(Brain Online Video Award)2021」では、緊急事態宣言の発令にともない作品応募の締切を変更。当初の2月3日から1カ月延長し、3月3日となりました。

締切の変更は協賛企業による課題に対する自主制作作品が対象の「一般公募部門」、2020年の1年間にオンラインで公開された企業・団体の動画を対象とする「広告主部門」の双方に適用されます。

「一般公募部門」では7社8課題を出題しており、アドタイでは各社からのオリエンテーションをレポート。動画で達成したいゴール・目的やターゲット・市場背景、加えて動画の使用用途など、制作の際のヒントを公開しています。

協賛企業のオリエンテーション

関西電力/新しい関西電力の創生を後押しするような動画

スリーボンド/「くっつくことでよりよい未来になる。」ことを伝える動画

ニフティ/“インターネットで安心を感じること”を描いた動画

マスメディアン/学生に「広告の仕事って面白そう!」と思ってもらえる動画

タカラベルモント/ヘアサロンで“人生が変わる瞬間”を描いた動画

東急リバブル/「リバブル、いいかも」と思える動画

三井住友カード/若年層が人生初めてのクレジットカードに選びたくなる動画

三井住友カード/女性が三井住友カードを持ちたくなる動画

このほか、エントリーや賞の概要、審査員からのアドバイスなど応募に役立つ情報などは公式サイトから。

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