コラム
謎解き作家・南晃の「謎解きのすすめ」
2013年には参加者数のべ50万人、30億円程度の経済規模を記録した「謎解き」ゲーム(筆者調べ)。今人気の「謎」作家であり、日本で3本の指に入るという「謎プレイヤー」としても知られる南晃さんが、「謎解き」というコンテンツの魅力、そして広告やプロモーションとの親和性について語ります。 ※毎回、アドタイのために南さんが作成した謎が出題されます。 謎解き経験者も、初心者も、どうぞお楽しみください!
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第5回「街歩き×謎解き」は相性抜群!地域活性化・観光PRに成功した事例まとめ
今回は、前々回のコラム(リンク貼る)でご紹介した「謎解きイベント4パターン」のうち、「街歩き型」の謎解きイベントを、タイアップやプロモーションという視点で考察します。 -
第4回米国や台湾にも進出!「エヴァ」タイアップ謎解きの裏側
今回は、前回のコラムでご紹介した「謎解きイベント4パターン」のうち、「公演型」の謎解きイベントを、タイアップやプロモーションという視点で見つめてみましょう。 -
第2回年間のべ50万人が参加、なぜ今「謎解き」が人気を集めているのか?
筆者は、謎解きイベント好きが高じて、自らイベントを制作しつつ、さまざまな団体に謎を提供する「謎作家」にいつの間にかなってしまいました。 -
第1回アドタイで「謎解き」に挑戦!3月12日から人気の謎作家によるコラムがスタートします。
AdverTimes (アドタイ)で3月12日から連載コラム「謎クリエイター・南晃の『謎解きのすすめ』」がスタート。南さんは謎解きを使ったO2O事例などを手掛ける「謎作家」であり、日本屈指の謎プレイヤーとしても知られています。
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謎解き作家・南晃の「謎解きのすすめ」
南 晃(謎作家)
1972年鳥取県生まれ。2007年北陸先端科学技術大学院大学博士後期課程中退。
1996年からIT技術者として活動。2008年フリー。2011年から謎解きイベントの制作を開始。以後、多くの謎解きイベントの制作や謎の提供を行う。2014年IGDA日本SIG-ARG謎解き分科会長。
1972年鳥取県生まれ。2007年北陸先端科学技術大学院大学博士後期課程中退。
1996年からIT技術者として活動。2008年フリー。2011年から謎解きイベントの制作を開始。以後、多くの謎解きイベントの制作や謎の提供を行う。2014年IGDA日本SIG-ARG謎解き分科会長。