コラム
WEB MARKETER’S view
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第23回AR広告の第一人者が語る拡張現実のお話:川田十夢(第4回)
【拡張現実の未来、即ち広告の未来なのである(AR)。】 川田十夢(AR三兄弟) 過去3回に渡った連載も今回で一応の最終回。最後は未来のARに... -
第22回佐藤圭太朗の「WEBメディアビジネス 注目事例」(第1回)
【アプリを使った新しいビジネスモデル】 佐藤圭太朗(博報堂DYメディアパートナーズ) 「アプリケーションを作るのではなく、ビジネスを生み出そ... -
第21回鈴木健の「いま、自社メディアをどう活用するか」(第1回)
【WEBメディアの本質を問う】 鈴木 健(ニューバランス ジャパン マーケティング部長) 皆さんにとってWEBはもう当たり前のツールかもしれない... -
第20回得丸英俊の「デジタル時代に必要なスキルとは?」(第1回)
【まずは、マーケの基礎】 得丸英俊(電通レイザーフィッシュ代表取締役) 1995年にRazorfishの創業者は、"Everything that can be digital will b... -
第19回富永勇亮のWEBマーケティング注目事例(第3回)
日々新しいバズワードが湧き出るインタラクティブ広告業界において、数年で消えていく用語は実に多い。「ブランデッド・エンターテインメント」というコトバもそのうちのひとつである。 -
第16回富永勇亮のWEBマーケティング注目事例(第2回)
少し前の作品になるのだが、今回は「Tabio Slide Show」を紹介したい。靴下専門店であるTabioのオンラインショップ内のムービーコンテンツである。しかし、ただのムービーコンテンツではない。UNIQLOCKの仕掛人として有名なProjector田中耕一郎氏と映像作家の児玉裕一氏による、Webというメディアでムービーを見せるという事を徹底的に意識して作り上げられた作品である。 -
第15回林 信行のモバイルマーケティング注目事例(第4回)
本連載もこれが最終回。これまでの内容を駆け足で振り返ろう。1回目は筆者の仮説に基づき情報過多の時代、人々に関心を抱かせ行動を起こしてもらうための3つのアプローチ(時間軸、親密軸、空間軸)を紹介した。2回目は大量の情報を快適にブラウズしてもらい、中から欲しい情報を見だしてもらう手法がiPadではやりやすいことを紹介した。前回は、1回使って終わりではなく、「また使ってもらう(=retention)」の面で工夫しているアプリケーションを紹介した。 -
第14回ダダ漏れ奮闘記:そらの(第3回)
前回、ぱっと聞き酷な話をさせていただいた。当社に対する印象が変わった方もいたかもしれない。でも、それはこのライブメディアがビジネスになると考えているからである。今回は、ライブメディアがプロモーションとして成功した例、ビジネスとして成り立った例を紹介したいと思う。