太田 英基(世界一周バックパッカー)
サムライバックパッカープロジェクト発起人。
大学在学中の2005年11月、広告サービス「タダコピ」を運営する株式会社オーシャナイズを仲間と共に創業。取締役を経て、2010年1月に退社。
面白いことと、世の中にとって価値あることを常に追い求める根っからの企画屋。就活イベント、音楽イベント、異業種交流会、サバイバルゲーム等を企画。大学生向けに講演実績多数。宮城県出身、現26歳。
2010年9月15日に出国し、1年半かけて40カ国以上を巡る世界一周の旅の途中。
サムライバックパッカー: http://samuraibp.com/
プロフィール: http://www.mohi.jp/
このコラムについて
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日本に興味を持つ外国人と、韓国に興味を持つ外国人どうも、ベトナムで細菌性扁桃炎を発病し、敢え無く入院となった旅人です。あと2カ月で帰国という時にやってしまいました。油断していたわけではないのですが…。何はともあれ、今は退院して無事にベトナムを北上中です。今回はちょっと旅の中で思ったことを皆さんにお伝えしたいと思います。
(5/11 06:00)
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コンドームレストランを訪ねてみた皆さん、世界は広いもので、タイのバンコクにはコンドームレストランというお店があるのです。早速ですが訪問してみました。全然コンドームの要素ゼロじゃないかと思っていたら…いきなり現れたコンドームでつくられた人形。
(4/27 06:30)
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なぜ、海外の日本食レストランは日本語を誤るのかいったい、誰が何を狙っているのだろう?何のために、このような中途半端なことをしているのだろう?旅をしていると、そう思ってしまうことが多々あるという・・・特に日本食系メニューを眺める時に。フィリピンにある日本食チェーン店のメニュー・・・。ちょっ・・・大事なところがオカシイ…。
(4/20 06:00)
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インドネシアのコンビニはちょっと違うインドネシアの首都ジャカルタ。僕は1週間ほど滞在をしていました。今回も宿には泊まらず、インドネシア人のお宅にホームステイさせて頂いておりました。ジャカルタは「犬も歩けばコンビニに当たる」とも言えるほどコンビニが普及しています。
(4/13 06:30)
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格安航空エアアジアが始めた格安ホテルの“TUNE HOTEL”に泊まってみた。こんにちは。予算に余裕の無い旅人の太田英基です。常日頃、安宿ばかりを求めてウロウロしています。(もしくはカウチサーフィン。)さてさて、そんな僕がこの前、友人に紹介されてフィリピンの地方都市クラークにて宿泊したのがTUNE HOTEL(チューンホテル)です。
(4/06 06:00)
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フィリピンの0歳児がフェイスブックを始めたらしいフィリピンはフェイスブックの加入率が高い国のひとつ。誰もがアカウントを持っている、そんな国なのです。この前、仲良くなったフィリピン人が信じられないことを言い出したのです。「昨日、友人の子供がまだ0歳なんだけれど、フェイスブックを使い始めたんだよね!その子とチャットもしちゃって、さすがに驚いたよ!ハハハッ!!」…な、なぬぅっ!?
(3/30 06:00)
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あのアングリーバードの収益源って…もしかして?どうも! フィリピンの首都マニラに到着したばかりです。リゾートの雰囲気のあるセブ島から大都会マニラへ、これからまた違ったフィリピンを覗いていきます。さてさて、世界中で大ヒットとなっている人気スマートフォンアプリケーションの『アングリーバード』です。その人気は世界中を旅していて、肌身にヒシヒシと感じております。
(3/23 06:00)
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「BONSAI」は海外でどのくらい知られているのかマレーシアからフィリピンのセブ島に移って来ました。フィリピン英語留学をしてから世界一周に旅立ちましたので、懐かしの国です。先週、マレーシアの首都クアラルンプールのショッピングモールを歩いていたら、ショッピングモールの中には「Tokyo Street」なるものがあるじゃないですか!というわけで、そのエリアを細かく見て歩きまわる僕。その中に、なんと盆栽を扱う専門店が・・・!
(3/16 06:00)
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忍者(NINJA)が海外でウケている。海外で絶大な知名度を誇る「サムライ(侍)」。何処の国にいってもサムライというキーワードは伝わるものです。また、「ニンジャ(忍者/NINJA)」というキーワードはいつもサムライの陰にありました。しかしながら、ここ最近旅をしていて感じるのがニンジャとの遭遇なのです。ニンジャなモノに遭遇することがあるんですね。
(3/09 06:00)
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『激熱』を武器にタイのラーメン市場に乗り込んだ日本人東南アジアの国際都市バンコク。タイ王国の首都です。バンコクに住んでいる友人に連れられて、「ここのラーメンを食べにくるべきだ!」という強い推薦を頂いたので食べに行く。そのラーメン屋の名前は『激熱(げきあつ)ラーメン』。店主は日本人です。タイの人達には元々、麺を食べる食文化はあるものの、実はアツアツで食べるという習慣はないとのこと。どうやら猫舌の人が多いそうです。
(3/02 06:00)









ACC CM年鑑2012
THE CM
グッチ、修復支援した名画を上映する「シネマ ヴィジョナリーズ」を開設
地域が動いた覚悟と自虐。
オウンドメディアの投資対効果を 独自の指標で可視化する
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ニューヨークフェスティバル審査日記(後)
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