コラム
わかさ生活中の人の“愛され”企業SNSの極意
人々がSNSを日常的に使用している現在、SNS公式アカウントでファンやステークホルダーと直接つながり、関係構築を試みている企業も多くあります。それゆえに、せっかくアカウントをつくっても埋もれてしまい、「続けていてもフォロワーが増えない」「次第に運用しなくなってしまった」という、アカウント担当者もいるのではないでしょうか。<br>本コラムでは、3年間でフォロワー数を9900人から約12倍に拡大した「わかさ生活 広報部 X(旧Twitter)中の人」に、“愛される”企業SNSに成長した経緯や、SNSを通してステークホルダーとつながることによる価値について聞きます。
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第12回SNSを継続的に運用するには? わかさ生活×AOKI、X中の人対談(後編)
企業や商品ブランドの公式アカウント同士の交流は、どのような価値を生み出しているのでしょうか。「わかさ生活 広報部」と「【公式】AOKI」のX(旧Twitter)を運用する中の人が語り合います。 -
第11回交流で約2000フォロワー増 わかさ生活×AOKI、X中の人対談(前編)
企業や商品ブランドの公式アカウント同士の交流は、どのような価値を生み出しているのでしょうか。「わかさ生活 広報部」と「【公式】AOKI」のX(... -
第10回互いのファン視点でも投稿 わかさ生活×シャウエッセンSNS中の人対談(後編)
企業や商品ブランドの公式アカウント同士の交流は、どのような価値を生み出しているのでしょうか。「わかさ生活 広報部」と「【公式】シャウエッセン」のX(旧Twitter)を運用する中の人の対談企画の後編です。 -
第9回「開けて!」が10万いいね獲得 わかさ生活×シャウエッセンX中の人対談(前編)
企業や商品ブランドの公式アカウント同士の交流は、どのような価値を生み出しているのでしょうか。「わかさ生活 広報部」と「【公式】シャウエッセン」のX(旧Twitter)を運用する中の人が語り合います。 -
第8回「フォロワー数第一主義」が正しいのか?わかさ生活Xが考えるこれからの企業SNS
企業のSNS活用について、企業のX(旧Twitter)アカウント担当者として、感じている違和感や想いを、本音で忖度なしにつづらせていただこうと思います。 -
第6回わかさ生活が考える他社との交流発信、フォロワーへの感謝とは
これまで、就職活動時の話やX(旧Twitter)の運用担当になった当時のことをつづってきましたが、今回はフォロワーさんへの想いや他社企業との交流についてお話できればと思います。 -
第5回馬の被り物をかぶった理由とは?人気SNSに重要なキーワードの発見
こんにちは。わかさ生活広報部(@WAKASASEIKATSU)です。これまで、就職活動の頃や入社当時のことをコラムに掲載させていただきましたが、今回はXのアカウントが注目していただけるようになったきっかけや、これまでの道のりについてお話できればと思います。 -
第4回入社3カ月でX担当に 運営に悩む日々から脱した転機とは?
こんにちは。わかさ生活 広報部(@WAKASASEIKATSU)です。これまでもお伝えしていましたが、私は2020年の4月に新入社員として入社し、社内研修を終えた6月後半からX(旧Twitter)の運営に携わっています。 -
第3回絶望を感じ、苦しかった就活時代―わかさ生活のX担当者になるまで
こんにちは。わかさ生活 広報部(@WAKASASEIKATSU)です。 突然ですが、X(Twitter)を運営していると、よく尋ねられることがあります。 「学生時代、SNS運用をしていたのですか?」 運用について取材いただいている時や、他社のSNS担当者さんと話している際に、必ずと言ってもいいほど聞かれる質問です。
わかさ生活中の人の“愛され”企業SNSの極意
わかさ生活 広報部 X(旧Twitter)中の人
2020年にわかさ生活に入社。入社からわずか3カ月で公式Twitterの担当を任される。その運用方法は企業のTwitter運用事例として取材を受けるまでに成長。2021年には、ねとらぼ「企業ツイッターの中の人」人気ランキングで1位を受賞。好きな食べ物は、海老・タコ・貝・カニ・塩タン。美容室専売品のヘアケア商品が好き。好きな野球選手は川崎宗則。
2020年にわかさ生活に入社。入社からわずか3カ月で公式Twitterの担当を任される。その運用方法は企業のTwitter運用事例として取材を受けるまでに成長。2021年には、ねとらぼ「企業ツイッターの中の人」人気ランキングで1位を受賞。好きな食べ物は、海老・タコ・貝・カニ・塩タン。美容室専売品のヘアケア商品が好き。好きな野球選手は川崎宗則。